BENJAMIN EYEWEAR

BRAND HISTORY
ヴィンテージフレームのコレクターとしても有名なBenjamin Montoya(ベンジャミン・モントーヤ)が2007年にブランドを設立。LAのメルローズにある"City of Angels(シティオブエンジェルス)"やサンタモニカの"Selima et Benjamin(セリマ・ベンジャミン)"をはじめとする、ハイセンスなアイウェアショップで展開されています。自らのブランドだけではなく、ヴィンテージコレクターとしても知られセレブたちに信頼されているベンジャミン。
LAのメルローズアベニューにあるショップには、友人のニコール・リッチーをはじめシエナ・ミラー、リンジー・ローハンなど多くのヤングセレブが姿を見せます。2009年には、80'Sを想起させるカラフルなメタルサングラスCLAUDIA(クラウディア)、眉までしっかりと隠れるビッグフレームのDEUX(デュークス)、個性的なB-RAY(ビーレイ)、LAで注目のボストンシェイプDOUGLAS(ダグラス)、玉型の美しいティアドロップIRIS(アイリス)が登場。2010年には、KAYNE(ケイン)、NICOLE(ニコール)、SIMON(サイモン)などベンジャミンアイウェアの代表的なモデルに新色が登場しました。特殊なテクニックで手染めしたアセテートの美しいカラーバリエーションは目の越えたハリウッドセレブたちを魅了し注目を集めています。
DESIGNER
ベンジャミン・モントーヤ
COLLECTION
ベンジャミンアイウェアの代表的なモデルに新色が登場。特殊なテクニックで手染めしたアセテートの美しいカラーバリエーションは目の越えたハリウッドセレブたちを魅了し注目を集めています。手染めによる鮮明な色の美しさと、セルのクリアさにこだわったカラフルなフレームは、ベンジャミンのクラシックスタイルに現代的なポップさの要素を与え、よりモードなアイウェアに進化しました。